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クラシックを聴いてらっしゃる方はいますが、今までは僕自身クラシックの魅力がよく分かってなかったと思います。
というか食わず嫌いだったのでしょう。進んで聴いた事はなかったです。
先日、若いお客様がこれを買って変えられました。
マジェスティー No.6 (クラッシック)
高録音CDは値段は市販の物よりお高いですが、エクセルオーディオでは買う前に存分に試聴していただけるようにしております。ご希望のCDがあれば一度お問い合わせください。
話がそれましたが、このクラッシックのCDを聴き、有名な曲が多数入っていて、今クラッシックに興味があるので、という事で、ご購入。
その際、試聴にお付き合いしていたのですが、僕も知ってる曲がたくさんあったので、分かる範囲かな?という軽い気持ちで、マイカーで聴いてみました。
今まで聞くことのなかったジャンルではありましたが、クラッシックの魅力が分かりそうです。
クラッシックの新参者ですが、感じたままにいいますと、音楽の中に、物語があるような曲の流れ、演奏者の巧みな曲の感情表現、音楽性、ダイナミックさ、繊細さ。
人間の持つ感情表現が全て音楽で表現されているように感じます。
時には明るく、暗く、悩ましく、焦り、楽しさ。
クラッシックが中世から現在、まだこれから続く未来まで、人々が愛し続けるこの歴史ある音楽を何年も前に作り上げてきた音楽家の素晴らしさ。
話がまとまっていませんが、とにかく今まで聞いてなかった事への反省と、これからもっとクラッシックに迫り、聴いていこうと思います。 指揮者の素晴らしさまでわかるぐらいにはなりたいですね。(担当:山本) |
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